なぜ、ランサーズに入ろうと思ったのですか?

「だったらランサーズさんが合うと思うよ」と紹介いただいたのがキッカケ。

ランサーズがあるから幸せになる人が増えることや、これからの働き方にランサーズが選択肢として入ることに将来性を感じた。このサービスを使ってくれれば、幸せな人、やりたいことやれる人、あきらめない人、がもっと増えると思った。地元の鳥取にいる主婦の友達や、自分の親がそうなればいいなーと。

ランサーズはこれから加速して行く時期なんじゃないかと思って、そこのタイミングに自分が入れるっていいチャンスだなーと思った。あとは秋好さんの熱量。秋好さんとは、2013年末12月ぐらいに社長面接で初めて会った。サービス愛がアツいし見てる視点が違う。すごいなーと思いました。

秋好さんとのやりとりで印象に残ってるのが、「いつからこれる?」「ちょっと調整させてください」って言ったら「自分がジョブズだったらどうするか考えてごらん」と。自分で考えるリクエストをくれるのが、新鮮だった。今でも根深く残ってます。

ランサーズってどういう会社ですか?

メンバーみんながランサーズを好き。頼んでもダメとかヤダとかムリとか言う人がいない。みんな協力的ですし、ランサーズをより良くしようと、同じ方向を向いて日々取り組んでいると思います。

会社としても、時間と場所にとらわれない働き方を、少しずつ体現できるように調整している。色んな方のニーズに合わせて、フレキシブルに対応してくれる会社なのかなと思いますね。誕生日休暇などのプライベートから、リモートワークや天候悪い日の自宅作業など環境整えようとしてて、実際そう働いている人がいる。

あとイベントがいっぱいあって、仲を大事にする文化です。決騎会(毎月の全社集会)、5ヒート(シャッフルランチ)、合宿、姫会、部活動などがあるので、みんながコミュニケーションとりやすい。今月のMVPで表彰されたり、押しつけじゃなく頑張りたくなる仕組みがある。

エンジニアとしても、開発ランチや開発合宿、勉強会など、やりたい事がある人にチャレンジさせてくれる。メンター制度とか、所属してるチームリーダーとの1on1とかが整っているので、メンバーを大事にしていると感じます。

いまはいわゆる上流工程からリリースまで一連の事にチャレンジしています。決まった事をやるのではなく、柔軟性とスピードとタイミングなどのバランスを、自分が判断して、提案して、協力して仕事を進められるのがおもしろいですね。

どんな方と一緒に働きたいですか?

自分が何かで世界を変えたいと思っている人。ちゃんとやり切る人。出来る方法を考える人。ポジティブな人。思いやりがあると最高ですね。
あと他の人と違う視点で、色々な見方ができる人。そういう人が増えたら、1人で3つの視点、3人だと9個の視点になって、気付いたらすごい視点が増えて、それが同じ方向をぎゅーっとむいたときの凝縮したパワーを想像するとワクワクする。

代表コメント:笑顔のエンジニア、小林

エンジニアって寡黙な人が多く思われがちですが、小林ほど常に笑顔で素敵なエンジニアはいないと思いました。
単純にいい人という意味ではなく、真のポジティブさをもっているのが小林です。クラウドソーシングという新しいチャレンジにおいては、心から笑顔でいられることはすごく大事で、そういうポジティブさをとても感じました。
エンジニアとしてのスキルも勿論ですが、チームの皆が小林さんと話すとポジティブになれるんです。本当に素敵な空気をもっています。面接のときにも感じましたが、一緒にいる今、毎日素敵なオーラをもらっています。

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