なぜ、ランサーズに入ろうと思ったのですか?

入社前に秋好さんの講演を聞いてましたが、まさか自分がその事業会社に入るとは、当時思ってもいなかった。

自分が就職活動をするときに、前職の部長に相談したところ、「将来何したいの?」「社長になりたいです」「じゃーランサーズがいいよ」と紹介されました。他社もVCや大手代理店などもいろいろ受けたのですが、全部並べた上で、自分の将来像が描けたのがランサーズでした。

ずっとデザインをやっているんですが、デザイナーのキャリアって当時あまり描きにくい世界でした。「そろそろディレクターになる歳か〜」みたいな。
今はデザイナーのキャリアは多少広がってますが、それでもフリーランスになるって選択肢は、実力や固定客のある一部の人じゃないと選びにくい生き方って思われていますし。

ランサーズがもっと広がれば、クリエイターの人生の選択肢を増やせる!って、身近に具体的に現実的に考えることができました。

ランサーズってどういう会社ですか?

若くて勢いがあって、社長含めて、みんなチャレンジしたがり。
明るくてポジティブな人しかいないから、いつも支えられてます。
元気になれる場所。職場なのにw

本気で自分たちで新しい働き方を体現しようとしていて、実際リモートワークやってて、「ちょっとお前のとこ遊びに行くわ」「おいでー」って先日やったのですが。距離がなくなるのがWebの最大のメリットと考えると、ある意味インターネットを最大限活用してる会社。

あと、社長との距離が近いです。社長が何を考えてどんなことしてるのか、とか、この組織で何が起きているのか見えるので、教えてもらってるわけじゃないけど、背中で勉強できます。

勉強会や、他社との交流、部活動などが活発なのも魅力ですね。
あ、今度一緒にフットサルやりましょうよ。

どんな方と一緒に働きたいですか?

自分で何かを作りたい人。
目標がある人。
素直な人。

代表コメント:竹中とランサーズの縁

竹中とは私の尊敬する先輩からの紹介がきっかけで、その先輩とお互い価値観が似ていたり相性が合っていたので、紹介を受けた時に何かあるなというのを感じていた。デザイナーとしてクリエイティブそのものも当然マッチすると思いましたが、人としての雰囲気にビビっときて、面接が終了して見送ったあとに、もう1度話したいと思い、当人には大変失礼だったかもしれませんが、駅まで追いかけて再度の面談依頼をしました。それだけ、ランサーズとの相性の何かを感じました。ランサーズってシステムも重要ですがどんな表現をするかが本当に大切。つまりデザイナーが大切なんです。これまでも多くのデザイナーさんとお会いさせていただきましたが、竹中はデザインという手段よりもっと上位の概念を扱える人であり、ぜひ一緒に働きたいと思いました。

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