2016年 04月 07日 プレスリリース

フリーランス実態調査2016年版を発表

ランサーズ、フリーランス実態調査2016年版を発表

一億総活躍、働き方を自ら選ぶ国内フリーランス人口は1,064万人に!

~進むオンライン化、7人に1人がオンラインで仕事を獲得~


安倍内閣は、今年5月の一億総活躍プラン策定に向け、官民あげての副業規定の改正や介護離職ゼロに向けた議論を加速させています。働き方への価値観が急激に変化している今、ランサーズは、全国の20-69歳男女(3,000人)を対象に「フリーランス実態調査」を実施しました。本調査では、日本における広義のフリーランス数が1,064万人に達し、昨年度対比で17%増加していました。また、その45%が「自由」な働き方が出来ることがモチベーションだと回答しており、多様な働き方を望む人々が、フリーランスとしての働き方に関心をもち、実際に行動していることが明らかになりました。

【NewsReleaseのトピックス】

・広義のフリーランスは1,064万人(労働力人口の16%)に増加
・フリーランスの働き方4タイプに分けられる!
・7名に1人以上はオンラインで仕事獲得!
・モチベーションは「自由」、障壁は「不安定さ」
・実践者や検討者の声(フリーランスへの憧れと不安)
フリーランス実態調査2016年版

 

詳しくは下記リリース(PDF)をご覧ください。

NewsRelease_ランサーズ_フリーランス実態調査2016年版

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