組織創りの常識はどう変わる?VPoE・EMと学ぶAI駆動開発 導入後のエンジニア組織設計
イベント概要
✍️ イベント概要
AI駆動開発が浸透し始めてきた昨今、開発組織の在り方そのものが問われ始めています。
「AIと共に働く」が前提になったとき、エンジニアの役割、チームの構造、育成や評価のあり方はどう変わるのか?
本イベントでは、スタートアップで技術組織をリードするVPoE/EMの3名が登壇。
「AIありきの時代に、どのように組織を設計していくか?」をテーマに、現場視点のLTとパネルディスカッションを通じて皆さんと一緒に考えます。
✅ こんな方におすすめ
・AI駆動開発環境下の開発組織設計に関心がある VPoE/EM/CTO の方
・組織のスケーリングや設計に日々悩んでいるマネージャーの方
・他社のリアルな組織づくりや思想に触れたい方
・エンジニア組織とAIの関係性に関心がある方
🕛 タイムテーブル
時間内容
19:00〜19:05オープニング・ご挨拶
19:05〜19:15LT① 山元 亮典 さん(株式会社Voicy VPoE)
19:15〜19:25LT② 須藤 聡之 さん(株式会社カンリー EM)
19:25〜19:35LT③ 池浦 諒 さん(株式会社ケップル VPoE)
19:35〜20:15パネルディスカッション
20:15〜20:30Q&A・クロージング
※発表順・内容は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。
🎤 登壇者
山元 亮典(株式会社Voicy VPoE)
早稲田大学でマルチメディアと機械学習を研究し、修士号を取得。卒業後、ヤフー株式会社に入社し、ヤフー検索のバックエンドをフルスクラッチで開発。 2019年にVoicyへバックエンドエンジニアとしてジョイン。サーバサイド開発に加え、インフラやデータ基盤の構築し、データ部門の立ち上げを主導。その後、開発組織全体の責任者となり、技術・組織戦略の策定、開発プロセス適正化、コスト適正化、エンジニア組織の強化に携わる。2025年にVPoEに就任。
須藤 聡之(株式会社カンリー EM)
2022年から株式会社カンリーでエンジニアリングマネージャーに従事。 Javaの開発エンジニアとしてキャリアをスタートし、プロジェクトマネージャー、新規プロダクトの立ち上げリードなどを経験し、カンリーにジョイン。 最近は組織マネジメントやエンジニア採用、技術広報などに興味があり、EM系、ジンジニア系のイベントに参加しています。 ぐちポジfmというゆるいポッドキャストを運営しています。趣味はサウナと家系ラーメンです。油そばも好きです。
池浦 諒(株式会社ケップル VPoE)
2018年にケップルにジョイン、 KEPPLE CRM(旧 FUNDBOARD)のフロントエンド・バックエンドを開発したのち、プロジェクトマネジメントに従事。その後、 Creator Success Section を新設し、エンジニアやデザイナーなどすべてのクリエイターが活躍できる環境の構築に取り組んでいる。2024年11月、 VPoEに就任。
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