2026/01/26
セミナー

2月5日【アポ率脅威の6.0%超え!】インバウンド頼みで売り上げが頭打ちだったIT・SaaSが「初めてのアウトバウンド」でアポイントを量産できた理由を徹底解説

イベント概要

「広告・SEOでリードは取れているが、売上が頭打ちになっている」
「アウトバウンドを始めたいが、何から手をつければいいかわからない」
「営業代行を使ったが、アポイントが全く取れなかった」
そんなお悩みを抱える IT・SaaS/BtoB事業のマーケ・営業責任者へ。

創業2期目にして20社・30商材を超えるサービスの新規開拓を支援し、アウトバウンドの現場に立ち続けてきた、
株式会社Kakuhan 代表の松田直也氏が、「初めてのアウトバウンドでも早期で成果を上げるための具体策」を本ウェビナーで実例ベースで徹底解説します。

本ウェビナーでは、
単なる「架電数」や「トークテクニック」の話ではなく、
・競合起点のリスト設計で アポ率6.0%、1週間で6アポを獲得した事例
・他社ではアポ0件だった商材が、6件の商談創出に成功した事例
・一般的にアポが取れないと言われる商材で、アポ率を3倍に改善した事例
など、
「なぜ取れたのか/なぜ改善したのか」を分解しながら紹介します。

アウトバウンドは「根性論」や「数打ち」ではありません。
商材の特性に合わせてリスト設計・訴求設計・ゴール設計を正しく行えば、
明日からでもすぐに成果を出すことは十分可能です。

「アウトバウンドは自社には向いていない」そう思っていた企業が、
やり方を変えただけで”成果を出せるようになったケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、「諦める前に見直してほしいポイント」を整理し、
自社に合ったアウトバウンドの型を見つけるヒントをお伝えします。

【こんなお悩みありませんか?】
インバウンドリードの単価が下がり、数も伸び悩んでいる
アウトバウンド未経験で、正しい始め方がわからない
営業代行を使ったが、アポが取れず失敗した
【このウェビナーで分かること】
商材特性別に成果を出す 3つのアウトバウンドの型
「アポが取れないアウトバウンド」から抜け出す設計の考え方
初めてアウトバウンドに取り組む際の現実的なロードマップ

【登壇者プロフィール】
株式会社Kakuhan 代表取締役
松田 直也(マツダ ナオヤ)氏

創業2期目にして 20社・30商材以上の新規開拓支援を手がけ、 IT・SaaS・BtoB領域を中心に、アウトバウンドセールスの現場に立ち続けている。
単なる「テレアポ代行」ではなく、商材特性に応じたリスト設計・訴求設計・ゴール設計を強みとし、「クライアントと一緒に成果を作る伴走型の営業支援」を体現するため、
“アポ取る”というアポイント獲得件数の保証付きサービスを提供。

「アウトバウンド未経験」「他社で成果が出なかった商材」の立て直しを得意とし、 再現性のあるアウトバウンドの型作りを強みとし、日々サービス拡販に奔走している。

【実績・ノウハウ例】
・SaaSのアウトバウンド支援にて、支援1週間でアポ率6.0%、アポイント6件獲得を達成。
・これまで資料送付すら0件だった商材を、アウトバウンド設計の見直しにより資料送付30件、アポイント6件獲得。


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