2016年 08月 04日 プレスリリース

平成28年度 総務省 「ふるさとテレワーク推進事業」の実証事業に2地域で参画

平成28年度 総務省

「ふるさとテレワーク推進事業」の実証事業に2地域で参画

~福岡県糸島市及び長崎県壱岐市において昨年度に引き続き、

産官学と連携してクラウドソーシングやテレワークを活用した移住プログラムを実施~


幣の松原(2)

平成28年度に総務省が実施する「ふるさとテレワーク推進事業」において、ランサーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋好 陽介)が参画する共同事業体の提案する「糸島スタイル~テレワーク×クラウドソーシングによる移住定住促進・拡大事業~」及び「実りの島、壱岐~テレワークで実現する壱岐なみらい~」が採択されました。ランサーズは、昨年度に引き続き福岡県糸島市での実証事業を行うとともに、新たに長崎県壱岐市においても、クラウドソーシングを活用した移住促進プログラムを実施し、地方創生の新たな事業モデル確立を目指して参ります。

 

 

【NewsReleaseのトピックス】

◆福岡県糸島市での実証事業概要について
◆長崎県壱岐市での実証事業概要について



詳しくは下記PDFをご覧ください。

NewsRelease_「ふるさとテレワーク推進事業」

一覧へ戻る